運営サポート青年会議所とは

筆頭副理事長 所信

筆頭副理事長 渡邊 裕之

 初めに、入会して9年目になる私を筆頭副理事長として抜擢していただきました渡邉理事長には大変感謝するとともに、一般社団法人藤枝青年会議所を支えていかなければならないと身が引き締まる思いです。入会した当初は青年会議所のことがわからず、取り敢えず出席をし、諸先輩方について行く日々でした。入会4年目には初めての理事(委員長)、翌年には副理事長、2020年度には専務理事として藤枝青年会議所のために活動してきました。渡邉理事長とは、2020年度に同期三役として世界規模で大変な時を共に過ごさせていただきました。その経験を活かし、2022年度は筆頭副理事長として、渡邉理事長を1年間支え責任をもって活動していきます。

 本年度は筆頭副理事長として、渡邉理事長の右腕となれるよう藤枝青年会議所を支えていきます。また、まちづくり委員会と未来創造委員会の二委員会を担当するため、両委員長が委員会や例会などを円滑に行えるように支えていきます。三役懇談会・理事会・各委員会が充実していれば、藤枝青年会議所の活動が活発になります。前者を縁の下の力持ちとして支えていく存在となれるように努力してまいります。

 また、担当するまちづくり委員会は藤枝市の発展の手助けとなる事業行っていきます。藤枝市の魅了について、徳田委員長と委員会メンバーが藤枝青年会議所としてどのようにアプローチができるのかを考える手助けをしていきます。また、未来創造委員会は来年度の『藤枝青年会議所創立60周年』に向けての準備をする委員会となります。担当する吉井委員長と委員会メンバーをはじめ、現役メンバーの中で創立50周年を経験した者は数名しかおりません。新たな節目となる年でもあり、対外からのお客様を迎え入れる作法などを過去の周年から学ぶ必要があります。このような心構えをする準備の手助けを私がしていかなければならないと考えております。この二委員会の活動を通して徳田委員長・吉井委員長・委員会メンバーが成長できるように指導していきます。

 最後に、本年度は渡邉理事長の右腕として支えると共に、2022年度のスローガンの元皆が事業を全うできるよう邁進してまいります。未だ終わらぬ厳しい状況の中ではありますが、時代の変化に対応し青年会議所活動を継続していくため、1年間挑戦していきましょう。

副理事長 所信

副理事長 増田 知生

 

 思い起こせば2018年の冬、会社員から独立して1年がようやく経とうとしている時でした。やっとの思いで最初の一年を乗り切れたと思い、感慨深く思っていた所、会社員の頃にはなかった寂しさを感じました。それは恐らく組織に属していた頃にあった、組織や仲間の為に働くというやりがいがなかったのだと思います。そんな折、渡邉理事長よりお声を掛けて頂き、藤枝青年会議所の門を叩く事となりました。今年はその渡邉理事長より副理事長の大役を仰せつかり、心からの感謝とご縁を感じると共に身の引き締まる思いであります。

 2019年に入会し、1年目はとにかく事業に率先して参加する事を心掛けた一年でした。そんな私を諸先輩方は温かく広い心で受け入れて下さり、JCの楽しさを沢山教えて下さいました。また同期のメンバーにも恵まれ、共に藤枝を盛り上げる為に活動をするという使命を感じ、入会して良かったと思えた非常に思い出深い一年となりました。このような素晴らしい出会いと機会を与えてくれた藤枝青年会議所の為にも、副理事長としての責務を全うし理事長を補佐して参ります。

 本年度担当させて頂きますアカデミー委員会は藤枝青年会議所という組織の基盤づくりの核となる役割を担っており、率先した会員拡大活動と新たに迎え入れた同士を活気あるJAYCEEへと成長させる事を使命としております。1年目という年は良くも悪くも藤枝青年会議所に対する認識を初めてする年となり、その一年が入会者のJC活動に対するモチベーションを左右するといっても過言ではありません。新たな同士が有意義な1年を過ごすことができるよう、内山委員長をはじめスタッフと共にアカデミー委員会の目的を達成する事ができるようしっかりサポートして参ります。

 最後に入会4年目でまだまだ若輩者の私ではありますが、自らが受けてきた諸先輩方からの教えを伝道する事で、アカデミーメンバーの成長と絆の構築をサポートし、邁進して参りますので1年間どうぞよろしくお願い致します。

副理事長 所信

副理事長 富田 圭

 

 まず私が藤枝青年会議所に入会したきっかけは、誰かに勧誘されたわけではありません。青年会議所の存在や活動は、父親が榛南青年会議所に所属していた関係で存じておりました。私もいつかは、父親のように、まだ見ぬ仲間と楽しく街を盛り上げたいと、予てから考えておりました。やがて時は熟し、会社も成長し、満を持して自ら藤枝青年会議所の門をたたく運びとなったのが、今から4年前の事です。

 この4年間で藤枝青年会議所及び、同志たちと、かけがえのない時を過ごさせて頂きました。JC活動は、私が当時、想像していたものを遥かに超えて素晴らしいものでした。そして、今年度、副理事長という大役を、渡邉理事長から仰せつかりました。この場を借りて深く感謝申し上げます。本年度、私は青少年育成委員会を担当致します。今まで諸先輩方や同志達から受けた恩を、返し切るつもりで一生懸命に、この1年間、務めあげる所存です。

 私に、青少年を育成することが出来る技量と度量があるかは、甚だ疑問ですが、この一年を通じて、例え、ひとりでも青少年の心に何らかの、きらめきを与える事が出来るよう努めます。青少年は多感です。故に、この時代は誰にとっても非常に重要な人生の大きなターニングポイントになりえます。人生で最も大切な期間、と言っても過言でないこの青少年時代に、本当に恰好の良い魅力的で、お手本となるような青年経済人の、後ろ姿を見て頂こうと、伊藤委員長と例会を設営して参ります。

 最後に、今年のLOMスローガンは‘飛翔’です。私はこのLOMスローガンが大好きです。それは、決して覚えやすいからではありません。飛んで羽ばたくことに年齢は関係ありません。私自身もいつか恐怖に負けて飛べなくなる日が来るかもしれません。そんな時は、このLOMスローガンを思い出して、いくつになっても飛べるオールドルーキーでありたいと思います。今年1年間、飛べない同志や青少年がいたら、そっと背中を押してあげるような存在でいようと心掛けております。どうぞ皆様宜しくお願い申し上げます。

副理事長 所信

副理事長 落合 直人

 

 初めに2022年度一般社団法人藤枝青年会議所の副理事長という大役をいただき、渡邉理事長に感謝すると同時に期待に応えられるよう、この責を全うしなければと身が引き締まる思いです。2018年に入会し、2年目に運営幹事、3年目に副委員長、4年目に委員長と短い期間に多くの経験をさせて頂きました。この凝縮された4年間は私にとって生涯で最も意味のある時間となりました。かけがえのない仲間と出会い、多くの人に支えられ、昨年の委員会では新しいことに挑戦することもできました。これらの経験を活かし、藤枝青年会議所の更なる発展に努めて参ります。

 私がJCに入会し、一番強く感じているものは「友情」です。仲間がいてくれたからこそ、修練を乗り越え、奉仕ができると考えます。私が今までJC活動をしてこられたのは、仲間が支えくれたからと言っても過言ではありません。今年度担当します交流委員会は、まさにその「友情」を育む委員会です。私が入会当初に抱えていた不安を払拭し、JCに入会して良かったと思ってもらえる活動ができるよう、高井委員長率いる交流委員会のメンバーをサポートしていきます。

 当年度のスローガンは「飛翔」です。近年は長いスローガンを掲げることが多かった藤枝青年会議所ですが、このシンプルなスローガンの中にこそ、渡邉理事長の想いが詰まっていると痛烈に感じております。雛鳥が大空へ羽ばたいていくように、我々青年会議所メンバーも大空へと羽ばたいて行かなければ「明るい豊かな社会」の実現はありません。

 最後になりますが、本年度のスローガン「飛翔」を掲げた渡邉理事長と同じ志を持ち、この藤枝青年会議所を支え、副理事長として自身も成長できるよう邁進して参ります。また、これまでの素晴らしい歴史を創り上げてこられた諸先輩方に恥じぬよう、精一杯の努力と活動をしていくことを誓います。一年間どうぞ宜しくお願い申し上げます。

副理事長 所信

副理事長 田原 渉吾

 

 2017年に一般社団法人藤枝青年会議所に入会し、5年の月日が立ちました。入会当初は、右も左もわからずに活動していましたが、この間の活動を通じてたくさんの経験と出会い、多くの成長の機会をいただきました。特に初委員長を務めた当時、担当副理事長から多くの学びを得て支えていただきました。今の私の指針となっているこの学びは、副理事長を始め諸先輩方、会員との出会いと友情があったからです。本年度、副理事長という大役を与えていただき、自分が支える立場になり身が引き締まる思いです。また同期入会、同期委員長として活動してきた渡邉理事長が満を持して英断されたことに心を打たれました。今後も続くであろう友情を喜ばしく思うと共に、抜擢頂いたことを感謝致します。この大役を全うできるよう、今度は私が担当の委員長を全力でバックアップし支えられるよう精進して参ります。

 我々は「明るい豊かな社会を築き上げる」という理念の基、活動を展開してきました。諸先輩方から脈々と受け継がれてきた「志」を継承していく責任があると考えます。自分のためだけではなく、誰かのために動くことの価値を再認識し発信していきます。そして、多様な考えを持つ会員個々の意見を集約させ、大きな力にできるよう努めて参ります。

 今年度担当する研修委員会では、急速に変革している最新技術について学んでいきます。我々の基盤となる仕事は、デジタル社会へ柔軟に対応することが求められています。今後の未来を見据える大事な学びとなるよう助力していきます。委員長を始め委員会メンバーの思いを形にし、所属する会員の成長が藤枝青年会議所の飛躍に繋がるよう微力ながらサポートしていきたいと思います。

 最後に、LOMスローガン「飛翔」の実現のために全力で取り組む決意と共に、私自身楽しみながら1年間全うしていきます。皆様、1年間よろしくお願い申し上げます。

専務理事 所信

専務理事 望月 佑記

 

 初めに、入会して6年目になる私を専務理事として抜擢していただきました渡邉理事長には大変感謝するとともに、一般社団法人藤枝青年会議所を支えていかなければならないと身が引き締まる思いです。入会した当初は青年会議所のことがわからずに活動していました。渡邉理事長とは、2017年同期入会で3年目に同期委員長、5年目には同期副理事長として渡邉理事長とともに藤枝青年会議所のために活動し、非常に楽しい時間を共有させて頂きました。私の青年会議所活動における良き友である渡邉理事長を1年間支え、また2022年度の専務理事として責任をもって活動していきます。

 本年度は専務理事として理事会三役が円滑であり活発な議事を行い、津島事務局員とともに藤枝青年会議所会員が活動しやすいように支えていきます。また、中部5JC合同例会や7月例会では事務局長を支え、私自身もLOMが一丸となるためにメンバー同士の潤滑油となり積極的にコミュニケーションをとり、他LOMとの強い絆を保てるように努力してまいります。

 また、担当する事務局はあらゆる面で組織を下支えする部署になります。山下事務局長と共に、理事会、三役懇談会を円滑で明確な議論のできる場にするよう設営をする事はもとより、新たな取組みにもチャレンジしていきます。各委員会が積極的に活動できるように山下事務局長率いる事務局員とともに各委員長をサポートし、藤枝青年会議所を力強く支えていきます。また、こうした活動を通して事務局員全員が成長できるように指導していきます。

 最後に、本年度は全力で渡邉理事長をサポートし、2022年度のスローガン「飛翔」のもと、皆が事業を全うできるよう、それを自らの修練として行って参ります。青年会議所活動を継続していく為にも藤枝青年会議所メンバーが一丸となりこの1年間挑戦していきましょう。

 
 
 
 
 
 
 

監事 挨拶

監事 新木 一志

 

 2022年度、一般社団法人藤枝青年会議所の監事という大役を渡邉理事長よりご指名いただき、大変光栄に感じると共に、その重責を強く感じております。歴史と伝統ある藤枝青年会議所の監事として責任と自覚を持ち、臨んで参ります。一般社団法人藤枝青年会議所は「まちづくり」「ひとづくり」を通じて、明るい豊かな社会の実現を目指している団体です。このまちの未来のために、これまで築かれてきた歴史と伝統を受け継ぎながらも、時代の変化やニーズに対応し、失敗を恐れず勇気を持って活動・運動に取り組んでいくことが、私達には求められています。

 そのような中で監事の役割は、理事長の想いを十分に理解すると共に、行われる全ての事業の根幹を見極め、組織の運営においてメンバーの皆様が方向性を見失ってないか、妥当性を欠いていないかを判断していきます。このまちに信頼され必要とされる団体で在り続けるためにJC運動根幹である誰のために、何のために、なぜ行うのかを考え、「明るい豊かな社会」の実現に向けて運動を止めることなく、ひとやまちに力強く展開していく必要があります。JCだからこそできることを考え行動することが、地域にとって必要な団体で在り続けるための運動につながると確信しております。監事として、その運動発信を決定する理事会の場において事業が現実的な目的として沿っているか、事業予算が適正に執行されているかを監査していきます。時には厳しい判断をさせていただく事もあると思いますが、監事として最善を尽くして参ります。

 最後に、私は藤枝青年会議所に入会して本年度で8年目になります。その中で、多くの先輩諸兄やメンバーと出会い、気づきや、学びを得て今に導いていただきました。まだまだ若輩者の身でありますが、監事という大役を仰せつかり身が引き締まる思いです。微力ではありますが渡邉理事長を支え、メンバー皆様の活躍を願い、自身に与えられた責務を全うする所存です。一年間どうぞ宜しくお願い致します。

 

監事 挨拶

監事 鈴木 克哉 

 

 一般社団法人藤枝青年会議所に2010年度入会して、13年目を迎えることとなりました。まずは、昨年に引き続き本年度も藤枝青年会議所の監事の役職を仰せつかり、大役を与えて下さいました渡邉理事長に感謝申し上げます。また、本年は卒業の年であり、皆様へ恩返しの機会と捉えて活動していきます。

 藤枝青年会議所は諸先輩方の努力と情熱で継承され59年目を迎えます。我々は、「明るい豊かな社会」を実現する為に時代と共に呼応し活動を展開してきました。この地域に諸先輩方が築き上げてきた歴史や伝統を我々は受け継ぎ、そこに英知と勇気と情熱を注ぎ未来へ継承していかなければなりません。

 監事を拝命するに当たり、諸先輩方がこれまで築き上げられた歴史や伝統を次代へと繋いでいく必要があると考えます。青年会議所とは、三信条である「修練・奉仕・友情」を念頭に運動を展開しています。理事長が掲げた熱き想いである「飛翔」を実現するべく活動していきます。また、監事という役職を肝に据え、時には会員と共に考え、時には一歩引いた立場から理事会・総会・事業の運営において、方向性や妥当性を欠いていないかを監査して良い事業となるように努めます。そして、これまで培ってきた経験を活かして、様々なアドバイスを送り、客観的な立場から皆を見守り、会員が成長できるように支えていきます。

 最後に、「楽しくなければJCじゃない!」この言葉を忘れずに皆様と充実した一年を過ごせるよう、最後のJC生活を精一杯楽しませていただきます。そして、会員と共に素晴らしい年となるように邁進して参ります。一年間どうぞ宜しくお願い致します。

 

出向理事 挨拶

出向理事 原田 裕年

 

 今年度、2022年度公益社団法人日本青年会議所東海地区静岡ブロック協議会にビジネス委員会の担当副会長として出向させていただくことになりました。2019年に青年会議所に入会し、まだ経験も日も浅い中での静岡ブロック協議会の副会長という大役を仰せつかり、大変身の引き締まる思いであります。私自身、卒業の年でもありますが、静岡ブロック協議会がもつネットワークを経て得た知識や経験を、本年度中に出来るだけ藤枝青年会議所に還元出来るように精一杯、努力する所存であります。

 私が担当する、ビジネス委員会は静岡ブロック協議会では、新設の委員会になり、ビジネスをテーマに事業を進めていくことになります。より良い既存技術をイノベーションする事により生まれる新しいビジネスモデルの認識を広める事業の構築、またビジネスにおいて忘れてはいけないのは、「働いている人」がいることです。ステークホルダーの「健康」や「幸福」を大切にする、健康経営やウェルビーイングについて深く掘り下げて皆様に認識して頂けるように担当委員長と事業を構築していき、静岡ブロック協議会のテーマにも盛り込まれている「郷土愛」あふれる静岡を創造します。

 そして、来年度は藤枝青年会議所が60周年という節目を迎えます。藤枝青年会議所から静岡ブロック協議会に出向している利点を生かし、出来るだけ他LOMの皆様に藤枝の名を知っていただけるよう私自身、邁進して参ります。

 最後になりますが、2022年度はJC活動が最後の年となります。経験が無い中でも静岡ブロック協議会の役員に手を上げましたので、LOMスローガンの「飛翔」を胸に最後まで全力で走り切ります。また悔いを残すことが無いようJC活動を締めくくれるように邁進致します。時には温かい目で見守って頂けると幸いです。どうぞ1年間、宜しくお願い申し上げます。

出向理事 挨拶

出向理事 安藤 弥亮

 

 今年度、2022年度公益社団法人日本青年会議所東海地区静岡ブロック協議会にデジタル委員会の委員長として出向させていただくことになりました。2020年に青年会議所に入会し、まだ経験も日も浅い中での静岡ブロック協議会の委員長という大役を仰せつかり、その責任の重さを実感すると共に、良き修練の場を与えて頂きました事に心より感謝申し上げます。本年度中に出来るだけ藤枝青年会議所に還元出来るように、努力する所存であります。

 経済産業省のレポートでは2025年以降デジタル化の遅れが日本経済に最大12兆円の損失が出ると発表され、あらゆる場面で転換できるシステムであるデジタルトランスフォーメーションはビジネス業界をはじめ、地域社会にも重要なキーワードとなっております。私が担当する、デジタル委員会は、地域企業のデジタル化の遅れを改善、促進することや、熱海の豪雨災害をはじめとする異常気象という自然の猛威に対する災害後のレジリエンス向上をテーマに、デジタルシフトに対する意識を高める体験を創出し、新たなビジネスを創造し、新たな雇用を生むことで地域を活性化につなげ、魅力ある企業が増えることで地域の活性化を図り、また災害からの復旧がデジタルの活用により早期に行うことができることで安心して暮らせるまちづくり事業を行っていきます。このテーマについて、深く掘り下げて皆様に認識して頂けるよう事業構築し、静岡ブロック協議会のテーマにあります郷土愛あふれる静岡を創造していきます。

 そして、藤枝青年会議所から静岡ブロック協議会に出向しているからには、出来るだけ多くの皆様に藤枝の名を知っていただけるよう、邁進して参ります。

 最後に、JC歴も短く、委員長経験もない私ですが、この1年間、精一杯取組んでいきますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。